こういう職場の底辺っぷりはガチ

どうも!数々のブラック企業を転々としてきたAtusiです!

 
危険な作業を伴う仕事をやっていると、職場で「危険予知訓練(KY活動)」ってやったことがある人って多いと思います
 
結論から言ってしまうと、そんなことをやってる職場って大体底辺のブラック企業しかなく、とっととやめるべき環境であると強く断言します
 
 
勘違いしてほしくないのは危険予知訓練そのものは非常に効果的で絶対にやるべきことなんですが、それをやる環境ってのが問題なのです
 
今回は危険予知訓練を行う職場はどうしてやめるべきかということについて記事を書いていこうかと!

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危険がなければ訓練なんかしなくていいので危険がある証拠

まずそもそもの話なんですが、危険なことがなければ危険予知なんてしなくていいのです
 
話は少しずれますが、わざわざノー残業デーとか言ってる会社は常に残業があるってのと同じことなんですよね
 
 
危険予知しながらも危険作業を行うってのは、首つり自殺をする前に首を鍛えて死なないようにするとかいうアホ行為と同じなんですよ 
 
危険予知に対して一番の対応策というのは、作業をするときに気を付けるのではなく、そもそも危険に最初から近寄らないということが大事です
 
 
危険作業があるから気を付けるというのはとても重要なことですが、別に世の中では自分がやらなくても誰かがそういう作業を代わりにやってくれます
 
だからわざわざ自分からはなる必要はないということなんですよね
 

どんなに気を使っても巻き込まれるときは巻き込まれる

そしてこれは経験上ですが、仮にどんなに訓練をしていたとしても、危険に巻き込まれるときは続けていれば絶対にあるといっても過言ではないです
 
 
最初のうちってすごく気を張って警戒しながら仕事をするんで、その状態では危険に巻き込まれるということは少ないです
 
しかしそうやって緊張感が高いところで仕事をしているとストレスが非常にたまりますし、精神的にかなり疲弊します
 
その疲弊が限界まで来たときに緊張の糸が途切れた時に危険に巻き込まれるということは多いですし、そういう状況を「気が緩んでる」とかいって怒られることになりますが、むしろ気を緩めなさ過ぎて起きた反動なので自分ではどうすることもできません
 
 
そういった一人の要素ではなく、人が動かしてはいけないときに動かした機械に巻き込まれたり、想像力のないDQNがいたずらのつもりでやったことの大惨事に巻き込まれたり、最悪の場合は嫌いなやつをどさくさに紛れて殺そうとするやつもいたりするので、他人に殺されるということもあり得るのです
 
 
そうなってくると突き詰めていくと自分ではどうすることも出来ないということになってしまい、最終的には危険に巻き込まれるということになりかねないのです
  
 
さらに客観的に見て危ないって思うことでも、当事者になると結構危機意識がバカになってしまい、心のどこかで自分は大丈夫って思ってしまって大惨事になるってこともあり得ます
 
ほかにも電流とかガスは目には見えないことがほとんどなので、そういうのに気が付かずに触れてしまい、気が付いたら死んでいた・・・ってこともあるんですよね
 

危険な職場ってのは大体底辺しかない

そして私自身が命の危険が常にあるような環境を転々としたから断言とできることですが、そういう仕事というのは大体薄給激務のゴミカス底辺職しかありません
 
普通なら危険作業ならお金がもらえるはずだと思い込んでいる人が多いので、このあたりの理想と現実のギャップに悩む人は多いですね
 
 
危険作業ってのは大体の人が嫌がる仕事であり、日本というのは人口が多すぎるので労働力が余りがちになり、単純な労働力というのは市場価値はほとんどないです
 
だから雇う側が完全に有利であり、悪条件を押し付けて「嫌なら辞めろ」って態度でも次から次へ職に困る人間が補充されるのでなんの問題もありません
 
となると企業側も悪条件のまま賃上げなんかしなくても人が確保できるのでする必要がないので底辺のままなのです
 
 
さらに危険作業をやる人間ってのは、私が実際に見てきた感じでは命以外の武器を持っておらず、スキルや行動力といったものを持ってない人間が多いです
 
見てた感じ殺されるのを待つだけの家畜と何にも変わらないなって思ってましたし、そういった仕事って生活保護以下の待遇だったりすることが多いのですが、生活保護というのは人間として最低限度というものであり、それを下回るということは人として見られておらず、ただの家畜と一緒って言われているのと同じことなんです
 
 
そんな人間の巣窟なので、人間関係も当然動物としか思えないような連中が集まっていましたし、いじめや暴力ってのも日常茶飯事でしたし、ストレスが溜まって気がくるってくるとそういうことしかできなくなるんだろうなとは常に思っていましたが・・・ 

終わりに・そもそも危険がない職場を目指すべき!

そういうわけで危険予知訓練の最大の方法は、そもそも危険がないという職場を目指すべきです
 
人間誰でも気の抜ける瞬間というのは絶対に存在しますし、その気が抜けた瞬間に何もないことと死ぬ可能性があるというのは天と地以上の差があるといっても過言ではないのです
 
 
更にそういった危険な仕事って給料も労働環境も人間関係も悪いという現代の肥溜めみたいなことになっていますし、逆に危険がないところほどリターンや労働環境が良い傾向が強いです
 
そうなると完全に危険作業ってのは避けるべき対象であり、最初から危険がない職場を目指すべきなので、危険予知訓練なんかやってる職場は離れたほうがいいのです
 

  
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