今のご時世で立ち仕事なんぞやったら一気に底辺のワープア一直線だな・・・と

どうも!数々のブラック企業を転々としてきたAtusiです!
 
 
私自身がいろいろな底辺職を転々として肌で感じたことですが、今後の時代で立ち仕事というのを選択すると間違いなく底辺に転がり落ちるなって感じます
 
これが自営業で利益を総取りみたいなことができて、なおかつ自分の意志でやるなら悪くもないかもしれませんが、少なくとも今の時代では勤めで立ち仕事というのが業種問わず選択するべきじゃないんです
 
 
はっきり言ってあんなものをやってもデメリットしかないと確信をもって断言できますし、ちょっと考えれば立ち仕事というのは選択してはいけないってのがよくわかります
 
今回は立ち仕事の職業はどうして洗濯するべきじゃないのかということについて記事を書いていこうかと!

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底辺の末端の尖兵なので給料が低い

まず立ち仕事ってのは業種問わず、底辺の末端の尖兵なので楽してお金を稼ぐということができません
 
 
私自身も経験したので断言しますが、今の時代で立ち仕事をやっててそれだけでお金持ちになってる人間って絶対にいませんし、仮にいたとしたら裏で資産運用しているか親族の遺産がすごいかのどっちかです
 
底辺の末端というのは例外なく給料が低いですし、人に使われている職業は完全に嫌ならやめろと足元を見られているので給料を上げる必要がありません
 
 
そして立ち仕事を見ていて気が付いたんですが、どの職業もれいがいなく「人が仕事をやっている」のではなく「仕事に人が振り回されている」というものばかりであり、主導権が握れません
 
機械や歯車どころか、仕事というのを動かすためのコロコロのローラーと一緒であり、つぶれたら変えられるだけなんです
 
 
非常に立場が弱い中でも、特に弱い立場であると強く確信をもって断言できます
 
 
その点では座り仕事のほうがまだ人や機械を動かす立場にいる側の人間なんで、立ち仕事よりも待遇がよくなる傾向があるのです

 

立ち仕事は例外なくテレワークなどの楽して効率化が出来ない

そして立ち仕事というのは末端で最前線に立たないといけないので、楽して稼ぐということがまずできません
 
最前線で手を動かすってことは人間の手で効率化できる部分の一番細分化されてしまった部分にあたり、ある意味ではこれ以上は効率化できないから人がやるってことと同じなんですよね
 
 
そういった仕事ってネットや機械に置き換わることが出来ず、そうなると出来ないことといえばテレワークなど楽して効率化して稼ぐということができません
 
ある意味では効率化されてもできなかった部分の末路って感じでしょうか?
 
 

 
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もしかしたら技術革新なんかがあれば今後は楽できるようになる可能性はゼロではないかもしれませんが、少なくとも今現状では楽ができない底辺の末端であると断言できます
  
 

必要以上の効率化を迫られて自分の体をすり減らす

立ち仕事をやってた時のブラック企業傾向ってどこも似たようなものであり、必要以上の効率化を迫ってくることがあります
 
 
例えば100の仕事が100の負担でやるのが最高効率だとして、101という限界突破のために200の負担をかけてくるようなことを平気でやってきます
 
マラソンなんかでペース配分を考えて効率よく走ればいいのを、常にムチ打って全力疾走を命じてきて、それに伴って体がぶっ壊れようが知らないって感じの会社が本当に多いです
 
 
座ってできるような仕事でも、座ってやればそれだけ体力の温存や負担の軽減になったりするのですが、「立ったまま仕事をしたほうが眠くならないし動けるから」などといった理由でいらない負担をかけてでも徹底的に仕事をやらせて絞ろうとする傾向がものすごく強いです
 
 
しかもそうやって徹底的に必要以上の効率化をしたところで給料に反映されませんし、むしろ潰れたら捨てられることのほうが多いです
 
立ち仕事の職場ってのは本来なら座ってできるようなことも意地でもやらせないという考えを持ってくるクソゴミ経営者が多く、大体がブラック企業しかないということが断言できるのです

 

下半身の痛みとの格闘になる

これは立ち仕事をやってて大半の人が感じることだと思いますが、ああいう仕事は立ちっぱなしになると下半身を酷使するので、酷使した部分との痛みの戦いになります
 
よく立ち仕事を正当化するバカの言い分に「それは立ち仕事に慣れてないから筋肉がついてなくてしんどいだけ」みたいなことを言われますが、ぶっちゃけ筋肉の問題ではありません
 
 
立ちっぱなしであれば足と腰、歩きっぱなしであれば膝関節など、筋肉以外にも痛める部分が数多くあり、これらは最悪の場合は手術する必要があったり、治らず慢性的になってしまうということも多々あります
 
実際に私も立ち仕事で腰や足を痛めたことがありますし、そのせいで普通の人よりも痛めやすくなるというデメリットも抱えてしまうようになりました
 
 
更に立ち仕事ってのは底辺の末端だということは上にも書いたように、基本的に従業員に対して嫌ならやめろという横暴な態度をとっていることもあり、定時を超えても残業をさせられるということは珍しくありません
 
通常の8時間でも十分に長すぎるくらいであり、それ以上に酷使されるということは下半身を犠牲にしているようなものです
 
 
もっと言えばそういったことで通院が必要になれば、通院による時間とお金が無駄になるので、それに伴い自分のできることの可能性がどんどん狭まります
 
ただでさえ多くない給料が余計に削られてしまい、そうして底辺が出来上がるということになるのです
 
それも立ち仕事さえやらなかったら本来なら出費しなくていいお金だったりしますからね
 
 
これは今すぐなるものではありませんが、長い目で見れば並みの人間であれば確実に起こるといってもいいことでしょう
 

終わりに・立ち仕事は人に使われる底辺の証!避けるべきだと断言する!

そういうわけで立ち仕事ってのはつらい上に給料が少なく、未来の自分を犠牲にしているといっても過言ではないのです
 
これがハイリスクハイリターンなら選択してもいいかもしれませんし、バブル期くらい未来が明るいならやってもよかったでしょう
 
 
しかし現代では完全に底辺の末端の証であり、そんなことをしてもワープアになってしまい、体を痛めてしまえば時間とお金が減るだけです

 
よってそんな手遅れになってしまう前に立ち仕事なんて底辺の末端からは抜け出すべきですし、それに必要なことは動くかどうかというだけです
 
なのでこのまま底辺でゴミのように扱われるのが嫌なら今すぐにでも辞めてまともな職場を探すためにも行動するべきです 

  
ブラック企業を排除して求人を出してるエージェント集めてみた!
 

というわけで転職に使えるサービスを紹介します
 
ホワイト企業って言われている業種をみていると、どれも立ち仕事よりも座れる場面が多い環境ばかりと感じます
 
現代では座ってITなどを活用し、効率よく楽に稼ぐから継続的に利益を出すことでホワイト化できるので、そういったことに取り組んでいる職場を目指すべきでしょう 

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