こういうのって金額以外も大事ですよね

どうも!過去に交通事故に4回も被害者になったAtusiです!
 
 
実際私自身が被害者になって感じたことですが、事故した後は保険会社に任せるということになると思うのですが、その対応が悪ければ相手を怒らせたりすることにつながり、厳罰対応にされたり最悪の場合は恨まれて殺されるということになりかねません
 
事故に数回あったことでそれぞれの保険会社の対応を受けてみまして、良しあしを感じましたし、丁寧に対応してもらったから怒りを感じないものから、法律がなければ絶対に相手を殺してやると感じたものまで多々ありました
 
 
個人的には値段以外にもこういった要素は重要視するべきですし、下手に値段を抑えて後から大事になれば目先のお金以上に失うものがあるかもしれません
 
 
今回は実際に自分が被害者の立場になって、それぞれの保険会社から受けた対応や感じたことを記事にしていこうかと!

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東京海上日動

こちらは1回目と2回目の事故の加害者が加入していた保険です
 
 
結論から言ってしまうと一番の害悪であり、最悪の場合は恨まれて殺されたとしても文句を言う権利はないといえます
 
私も相手の保険会社がここであれば、今後は問答無用で加害者への厳罰対応の処理を行いたいと思っていますし、場合によってはほぼ確実に手を出すことになるでしょうし、勢い余ってしまうかもしれないなと思うくらい最低最悪の対応を受けました
 
 
まず1回目の事故は最初の対応はよかったのですが、だんだんと治療を打ち切るために嘘をついてくることは日常茶飯事で、最終的には裁判をやることになりました
 
つかれた嘘として、早期に治療をやめることでメリットがあると説明を受け、どういうメリットがあるかを聞けば「ありません」と答えるようなことをする輩でした
 
 
【交通事故】治療中に保険会社から言われる120万と6ヶ月は注意!
 
その時の話はこちら!
 
 
2回目の対応は特にひどく、過失割合の捏造、物損も不当に安く見積もり慰謝料の支払いの拒否といった安く抑えるために横暴にふるまうことはもちろんのこと、こちらがお世話になっている医者や物損の見積もりを出してくれた人に対して脅迫や嫌がらせを行い、暴力団のようなやり方だと感じました
 
個人的に一番恨みを感じているのはこの保険会社で、ここを使って加害者になった場合は被害者に恨まれて殺されても仕方がないと思いますし、仮にそうなった場合は相手に申し訳なさ過ぎて被害届は出せないと思いましたね
 
 
これも同様に裁判を行い、様々な相手の不当を証明することになりましたが、その裁判に3年ほど年月をかけることになり、はっきり言って被害者を消耗させるだけで労力に見合うものはありませんでした
 
 
年々利益を出している会社ではありますが、裏では弱者になった被害者への不当な対応で泣き寝入りさせ、本来払うべき金額の慰謝料を抑えているんだと本当に肌で感じましたね 
 
この会社を使えば被害者への満足ある対応を通り越して、完全にマイナス感情になってしまいますし、私自身も過去に何度相手を殺してやろうかと迷ったくらい本当に心の底から頭にくる会社でした 
 
 
交通事故の加害者の保険が最悪の東京海上日動だった時の対策を書く! 

詳しくはこちら!

三井住友海上

こちらは3回目の事故の加害者が加入していた保険です
 
  
こちらも東京海上日動同様に過失割合や物損の不当な見積もりなどを行い、同レベルでの害悪だなと感じました
 
東京海上のように代理人を使って暴力団のような対応をしてこなかっただけマシではありますが、対応してくれた弁護士さん的には東京海上日動よりも厄介な相手だと言っていました
 
 
この会社の特徴として、私自身が事故に何度かあったことで相手の言っているおかしいことが分かるようになったのでそれを指摘すると、いの一番に相手が弁護士を介入させてきます
 
何も知らない人であれば弁護士が介入してきたことでビビってしまい、相手の不当な要求をのむことになってしまいますので、この会社も保険料を抑えるために被害者に圧力をかけてくるなと感じます
 
 
この会社にも東京海上日動ほどではありませんがかなりの恨みがあり、被害者視点では全く満足のいく保証は得られないので、恨まれる可能性はかなり高いと言えます
 
少なくとも私自身は絶対にこの会社は使わないと断言できますね
 
  
【交通事故】三井住友海上は最低最悪!出し渋りが酷すぎる件!
 
詳しくはこちら!
 

あいおいニッセイ同和損保

こちらは4回目の事故の加害者が加入していた保険です
 
 
この会社の対応が今まで受けた中で一番よく、個人的には自動車保険に入ることがあればここ一択だなと思いました
 
 
物損対応も全額は無理だとしても、担当さんがいろいろ知恵を絞ってくれてできるだけ多くの慰謝料が出るようにと調整をしてくれていましたし、対応もすごく迅速で物損は1週間もしないうちに経年劣化から全体の6割くらいで抑えられても仕方ないですが、本音を言えば8割出してくれたらベストという中で7割という提示でベストとベターの間くらいの金額を提示してくれたので不満はありません
 
また連絡も頻繁に来ることも多いですが、その多くが「お体を大事になさってください」といった労りの言葉で、不快感もなく丁寧に対応していただいているなと本当に感じました
 
 
それとこの事故に関しては加害者の対応が非常に不愉快なことがありまして、相手への要求や言いたいことがあった場合も相手へしっかりと伝えてくれたので、そういった点でも非常に満足度が高いです
 
 
被害者視点から見た保険という意味ではこの会社が一番良かったと感じますね
  

終わりに・被害者への対応がいい保険を選ぶべき

自動車保険というのは加入さえしておけば相手からどれだけの請求が来ようと最終的に払ってくれるのは保険会社です
 
しかしその中でも被害者への対応という要素も絶対に重要視するべきですし、事故はやってしまった時点でどんなに尽くしても元よりもプラスになることはありません
 
 
であれば、そのマイナスを如何に軽減する努力をしたり、被害者への対応をよくして少しでも負の感情を和らげたり、必要以上に関係を悪化させるような保険会社は選んではいけないのです
 
被害者の対応が悪ければ、自分自身が必死に謝ったりフォローしたりしても、それらがすべて意味がないものになってしまって、裁判所や検察庁に厳罰を希望されて重罰がついて前科持ちになってしまったり、相手から恨まれて直接暴行や殺害されてしまうということになりかねません
 
 
それらを考慮して保険会社というのは選ぶべきですし、値段以外も重要なことだと言えます
 
個人的な感想としては東京海上日動と三井住友海上には実際にひどい目にあわされましたし、ここを使って事故って被害者の人に殺されても被害届なんか申し訳なさ過ぎて出せないと思いましたし、逆にあいおいニッセイ同和損保には手厚く保護してもらったこともあってここを使って恨まれたら何をやっても恨まれるだろうなって感じですね 
 

 
それでもやはり自動車保険料というのは決して安いものではありませんし、その中でもできるだけ費用を抑えたいと思うのであれば
 
 

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