こういうことを聞く会社のバカ底辺っぷりはガチ!

どうも!数々のブラック企業を転々としてきたAtusiです!
 
 
就職活動で面接をしていると、学生時代に運動部に所属していたかどうかということを聞かれることってあると思います
 
私自身もかつてはそういう経験をしていましたし、運動部に所属していたことが就職活動でプラスになると信じていた時期がありましたが、ぶっちゃけ運動部に所属していたということを聞く会社にろくな会社はありません
 
 
特に野球やサッカーといった集団スポーツ系を求めるとなったら地雷率は格段に跳ね上がります 

 
はっきり言って就職する価値がないバカ企業であることが多く、その大半がブラック企業に成り果てている可能性が非常に高いです
 
 
今回は運動部に所属していたかどうかを聞いてくる会社はどうして入る価値のないバカ企業ばかりなのかということについて記事を書いていこうかと! 

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運動をやってたからと言って仕事ができるとは限らない

まず第一に、運動をやっていたからと言って仕事ができるとは限りません
 
極端な例を出せば大リーグで活躍していたイチローがノーベル賞をとれるのか?ということに置き換えるとわかりやすく、何かをやっていたから別のなにかも秀でているということはそんなにないです
 
 
まったく業務と関係ないことをやっていたからと言って、それが仕事でプラスになることって全然ありませんし、それなら募集している業務にあってるようなことをやっている人材を探したほうがいいのです
 
 
運動部を募集するところは後述する部分を求める要素が大きいのですが、運動部だから仕事ができると妄信している奴が多く、適材適所という言葉が全くない職場の特徴であり、個人個人に向いていない仕事をやらせて「苦手なことでも積極的に取り組むべき」といった感じでつぶしていることが多いんですよね

 

上下関係を学んできたかどうかということだが基本的に不要な要素

運動部所属を欲しがる大きな理由の一つとして、上下関係を学んできたかどうかということを重視するところが多いです
 
 
しかし基本的に上下関係というのは、私の経験上では入ったばかりの人間にプラスに作用することはなく、ただ単に上からの理不尽やパワハラなんかを下が黙って受け入れろという体質の会社であることが多く、ストレス発散のサンドバックにされるのがオチなんですよね
 
しかも上下関係を求める会社ってのは、上の人間が使いものにならないカスであることが多く、年齢以外でマウントをとることができないのです
 
 
もし本当に上の人間が能力や人格的に素晴らしい人であるなら上下関係なんか押し付けなくても自然と敬意を払うことができますし、わざわざ上下関係を求めるということは持ち上げる価値のないようなカスを敬う必要があるという無駄な会社なのです
 
 
はっきり言って何も褒めるようなところがないようなゴミカス人間相手に頭を下げ続けないといけないというのはかなりストレスが溜まりますし、しかもそんな目の上のたんこぶがいる会社は仕事がしんどいだけで儲からないようなことを一生懸命やるバカばかりです
 
よって上下関係というのは不要なものであると断言できますし、その要素を体育会系に求めてくるのはこういった背景があるからです

辛いことにも耐えれる理不尽耐性(笑)があるという点

もう一つ言えるのは、運動部のトレーニングというのはどれも地味でつらいことが多いです
 
そういったことをやってきたという点が
 
 
つらいことにも耐えれる強靭な精神力を持ち理不尽耐性がある
 
 
という風に見られることが多いです
 
 
しかし実際には、運動部というのは自分が好きで選択したことであり、好きなものだからこそ耐えられるものです
 
会社が不必要につらいことを押し付けてきても耐える価値なんかまったくないので、そっぽを向かれるということを考慮していません
 
 
さらにもう一つ突っ込んで言うと、そもそも社内で理不尽があってそれを放置しているという点が既におかしいです
 
こういった理不尽耐性を求める職場というのは、社内で問題があるのにも関わらず、それらを解決することなく、労働者に責任を擦り付けて「耐えられないほうが悪い」って言ってくるような連中が大半です
 
 
理不尽は無くすものであって耐えるものではなく、それを解決する気がないという証拠になるのです 

体力勝負の利益率が低い仕事ばかりやっている

運動部に所属のメリットとして運動をやっていたから体力があるかどうかということを重視されますが、ぶっちゃけこれも避けたほうがいいくそ要素の一つです
 
 
体力勝負の肉体労働というのは、人力で物事を行うことが多く、しんどいわりに成果は出ません
 
例えば砂利が入った重たい袋を人の手で運ぶのと、リフトだのトラックだの道具を使って運ぶのとはどっちが楽でどっちがより運べるかということを考えれば後者のほうが圧倒的です
 
 
なので体力勝負になっているという点で、ろくに設備投資も行わず、人海戦術しか取れない効率の悪い仕事しかしていないということです
 
しかも楽して効率化ということを異常に敵視して
 
 
「仕事はしんどいものだ!」
 
「楽して仕事をしようとするのは怠け者の考え方だ!」
 
「つらいことを頑張るから仕事には意味があるんだ!」
 
 
という感じで、自らのバカっぷりを正当化することを言ってる会社が多いのです
 
 
むしろ体力なんか必要がないくらい楽にできるように効率化をしている企業のほうが成果も出やすいんですよね
  

終わりに・運動部所属を欲しがる企業は精神論が大好きなブラック企業だ!

そういうわけで運動部所属を欲しがる会社というのはすべて精神論が大好きで無意味なことに一生懸命取り組むバカ企業であり、そういったしんどくて稼げないことに全力を出して利益が少なくなり、ブラック企業に成り果ててしまっていることが多いです
 
はっきり言って自分から飛び込む価値なんかまったくない職場であることが大半で、そのような会社に入ってもろくな目にあいません
 
 
よってそのような会社は就職を避けるべきブラック企業の特徴であると強く断言できますし、ブラック企業を避けたければそのような会社は候補から外すべきです
 
また、今いる会社がそういう傾向にあるならかなりの底辺クソゴミブラック企業と断言ができるのでとっとと逃げたほうがいい会社の特徴ですので、一秒でも早く環境を変えるべきです
 

 

 
というわけで転職に使えるサービスを紹介します
 
はっきり言ってブラック企業に就職しても無駄にしんどいからこそ効率が悪い働き方になり、利益が少ないから見返りもないのです
 
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