せっかくテレワークしていたのを戻す会社はバカだと断言する!

どうも!数々のブラック企業を転々としてきたAtusiです!
 
 
25日で緊急事態宣言が終了し、元の日常に戻りつつある世の中ですが、同時に緊急事態宣言中にテレワークから元に戻るという会社もちらほらあり、せっかくテレワークで快適に仕事を出来ていたのにいやだなって感じている人はかなり多いと思います
 
コロナ中にテレワークに切り替えた点は優良な会社だと言えますが、そこから元に戻すということをやる企業はやっぱりバカだなと感じますし、そんなことをする会社は働く価値がない底辺環境だと言えます
 
 
せっかくテレワークを実行したのだから、そのままテレワークに移行すればいいと言えますし、そういうことができない会社は先進的なふりをした時代遅れな職場であり、内容よりも形をとるバカ会社なんですよね
 
今回はテレワークから通常出社に戻すような会社は辞めるべきだということについて記事を書こうかと! 

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実利よりも見かけをとるバカ会社の証拠

在宅勤務というのは通勤の手間がなかったり、無駄な監視の目がないので作業が捗ったりと利点が非常に強く、別に緊急事態じゃなくても継続できるのであればしたほうがいいです
 
しかしせっかくテレワークする仕組みを作ったのにもかかわらず通常の出社に戻す会社というのは、テレワークによる実利よりも、出社しているというポーズを重視するバカな会社であると強く断言します
 
 
中身よりもそれっぽく頑張って仕事をしているような見た目のほうを評価する会社の特徴であり、無駄が大好きな傾向が強く、本来評価されるべきものでは評価されずに、無駄なことで評価されるという傾向が非常に強いのです
 

 
テレワークに移行しなかった会社よりははるかにいい会社だと言えますが、それでもテレワークから通常出社に戻すということはある意味では同じ穴の狢というか五十歩百歩というかクソはクソであることには変わりないのです
 
テレワークが可能であればそのまましたほうがいいのに、わざわざ戻すという時点で旧時代に生きている時代に取り残されている会社だということです

 

テレワークに移行できない時点で効率の悪い業種

もう一つは基本的に現場仕事で、たまたま家でできそうな仕事をテレワーク化して、緊急事態宣言が終わったから通常勤務に戻したという会社もあるでしょう
 
これも事情は分からなくもないのですが、それでもテレワークが出来ない業種というのは今後は淘汰されていく職場が多く、そして現場仕事というのは稼ぐ効率が悪い仕事なので苦労する割には稼げないということが多いです
 
 
むしろ苦労するから稼げないといっても過言ではなく、大きな効率化のテレワークが出来ない業種ということでどう考えても越えられない壁が存在するのです
 
 
その見えない壁を超えるかどうかという判別には今回のコロナ騒動はちょうどよかったのですが、やはり超えられない側の会社だったという証明であり、業種そのものが終わっているといっても過言ではないのです
 
どうしても無理なものは無理というのは仕方がないのですが、だからと言ってそれができない会社にいつまでもいるということをしなくていいのです 

テレワークをすることで問題がある人間はとっとと切ったほうがいい

企業の言い分として「テレワークではさぼる人間が出てくるから通常に戻す」ということを言ってるところがありますが、ぶっちゃけテレワークに対応できない人間は今後の時代に足手まといにしかならない人間なので切ったほうがいいのです
 
 
結果を出せば休憩が多くてさぼりがちでもいいというのがテレワークの利点であり、ある意味では自己管理ができるからこそ手を抜くところは抜いて気を入れるところはしっかりやるメリハリをつけることで結果を出すという人間にはちょうどいいシステムであり、そういった人間が本来は評価されるべきなんです
 
 
しかしテレワークじゃなく出社すると仕事の中身がなくて頑張っているふりをしている人間が評価されやすく、さっさと仕事を終わらせる人間が評価されにくいので、はっきり言ってまともにやる人間が馬鹿を見るシステムです
 
ある意味では出社という色眼鏡がなくなるからこそ中身が見れるといっても過言ではなく、出社に戻すということはせっかく正当に評価されるべき人間の評価が下がり、どうでもいいお荷物の評価が上がりやすくなるということになりかねません
 
 
更にテレワークをするのにも、多少のITの知識や技術が必要で、できる人間にとっては屁でもないことですが、IT関係に疎い人間にとってはテレワーク移行というのは非常に難易度の高いことです
 
しかしこの程度で躓く人間のITスキルは今後の時代では絶対といっていいほど通用しないレベルの低次元であり、対応できないやつは今後の時代で足手まといにかならないので切ったほうがいいのです
 
 
そうした会社にとって必要な人間とそうでない人間をあぶりだすチャンスでもあったのに、そのチャンスをふいにするという時点で会社はやはり旧時代にとらわれているバカの証拠なんですよね
 
 

終わりに・テレワークにできたのなら継続すべき!できない会社は見切りをつけろ!

そういうわけでテレワークにせっかくしたのに、それを戻して通常の出社にするような会社はどういう理由であってもやめるべきバカ会社の特徴であると言えます
 
出来るのに戻したのなら本当に実利が取れないバカですし、やむ負えず戻したということであれば時代遅れというどっちに転んでも働き続ける価値がある会社ではないことだけは確かです
 
 
テレワークに出来たのならそれをしっかりと継続していくべきですし、せっかくコロナなどの大規模な変化にも対応できる可能性があった会社にも関わらずできない時点でやはり朽ちていくだけの会社なのです
 
テレワークが心地よくて仕事がはかどると思ったのなら、それは十分正しいことですし、今後もテレワークを続けたいならテレワークを行ってる企業を探したほうがいいでしょう
 

 
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というわけで転職に使えるサービスを紹介します
 
基本的にホワイト企業と呼ばれているところはコロナ騒動が終わってもテレワークの優良性を認めて継続する会社がほとんどです
 
そういった意味では面接なんかもオンラインでやっている会社が好ましいですし、家にいながらそういった会社を探せるというメリットもあるので、ぜひ上記のサービスを利用してみてはどうでしょうか?
 

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