経験上ではそういう職場にまともなところは一つもなかった件

どうも!数々のブラック企業を転々としてきたAtusiです!
 
 
職場のトイレ掃除についてですが、私の知る限りではこれを従業員にやらせる会社に一つもまともな職場というのはありません
 
 
以前は
 
素手でトイレ掃除という危険な事をやらせる所はブラック企業だ!
 
 
こんな記事を書いたのですが、素手では完全にアウトですが、素手じゃなくても割とアウトな会社が多いです
 
 
たったそれだけの事?と思う人も多いかもしれませんが、そう思うということはかなり毒されている証拠であり、早く目を覚ましたほうがいいと断言できます
 
今回は私の経験を元に、トイレ掃除を従業員にやらせるような職場はとっととやめたほうがいいということについて記事を書いていこうかと!

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汚物に触れさせることで自尊心をへし折る

まずトイレというのは排泄物を流す場所なんで当然汚い場所です
 
そんな嫌なことをやらせる職場ってのは大体が嫌がらせとしてしか機能していません
 
 
汚物に触れる場所で働かせることで
 
 
「お前はトイレ掃除しかできない能無しだ!」
 
「汚物には汚物場所がお似合いだ」
 
 
といった感じで人をけなすこととセットで行い、自尊心をへし折り自信を無くさせるという行動をする会社は実際かなり多いです
 
 
私の体感では草むしり同様にトイレ掃除というのはブラック企業の嫌がらせ業務のうちの一つに入るんじゃないかなと思っています
 
 
草むしりはパワハラの証!強要する所は就職する価値ないごみである!
 
過去関連記事
 
 

特定の誰かだけやらされていたら確実にアウト

上記のようなことは私が新人だった時代にあったことですが、このように新人とか仕事ができない人とか立場の弱い特定の人間だけがやらされていた場合は完全にアウトです
 
 
それはもう完全にトイレ掃除という罰ゲームクラスに嫌なことが、パワハラを利用して立場を弱い人を追い詰める原因にしかなっていません
 
特に立場の弱い人間を追い込んで「お前はダメ人間だからこういうことしかできないのだ!」という感じでサンドバックにされているのです
 
実際は仕事ができないように仕向けられて、こういった行動でトドメを刺されているといっても過言ではないのです
  

そこの職場はトイレ掃除よりも価値の低い職場であるということ

それと特定の誰かだけでなく、職場全体でローテーションを組むということである場合も多いです
 
この場合は上記の特定の人間だけにやらせるということよりはかなりマシであるとは言えますが、それでもカス底辺であることは変わりありません
 
 
そこの従業員を使って出す利益はトイレ掃除よりも下という証拠であり、全然もうかっていない職場なので利益が出せないから余裕がなくブラック企業に変貌しているというケースは多くあります
 
仮にトイレ掃除よりも利益が上だったとしても損得計算ができないバカが経営者をやっている時点で経営能力のない無能であるということが言えます
 
 
私自身がある程度、大きな職場にいたことがあるのですが、そういう職場というのは専門の業者を外部から雇っていました
 
そうすることで利益率の高い本業をすることができるので、結果として利益が出しやすいんです
 
例えるなら従業員の時給と外部の委託のお金を払って2000円消化する間に3000円稼ぐというのと、従業員にトイレ掃除をやらせて時給1000円分損するだけということで、差し引きを見ればどちらがプラスかは一目瞭然です
 
 
そういった大局的視点に欠けているか、損得計算ができない無能か、利益を出せるような商売をやっていない経営者であるという証拠なんですよね

仕事ではないということで無償労働させられる可能性が高い

私自身が過去に一番よくあったのは、トイレ掃除は雑用であり利益を生む行動ではないから仕事ではないということでタダで労働させられることがありました
 
トイレ掃除に関してはこういう風に考えている企業が多く、そういうところは間違いなく労働者の時間をすべて会社のものだと思っているクソブラック企業であることが多いです
 
 
この点はブラック企業に関しての氷山の一角であることが多く、ほかにも様々な問題があるのですが、そのうちの一つであるということです
 
 
サビ残などはもちろんのこと、それを強要させるようなパワハラ環境であったりと問題が山積みであることが多いのです 
 

業務である場合はその仕事そのものが底辺職であると断言できる

ほかにも介護士やトイレ清掃員といったトイレ掃除そのものが業務であるという仕事も中にはあります
 
しかしそういう職場というのは仕事そのものが底辺のブラック企業であり、はっきり言って利益率の面から見てホワイト企業という環境からは程遠いです
 
 
先ほどの利益率のことについて上で少し書きましたが、トイレ掃除で生み出せる利益というのはとても低いものであり、ホワイト企業の運営にはある程度の余裕が必要なので、その余裕がほとんどないのでブラック企業として労働者を搾り取らなければ維持できない職場になっていることが多いです
 
大体の職場が最低賃金付近かそれ以下であり、また汚物に触れることで感染症などのリスクも抱え・・・ということで全くやる利点がないと確信をもって断言できるのです

終わりに・トイレ掃除くらいしなくていい職場を探すべき!

そういうわけでトイレ掃除をやらされる職場というのは高確率でブラック企業であると言えます
 
はっきり言ってトイレ掃除なんかしなくていい職場だってあるので、そういうことをしなくていい職場を探したほうがいいのです
 
 
大体がいじめや嫌がらせとしてしか機能していませんし、そうでなくても利益を生み出せない仕事だったりするので未来が明るくないという点が挙げられます
 
長居するメリットは皆無と言えますし、それなら一秒でも早く職場環境を変えて将来性がある職場を目指すべきであると言えますね
 

  
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ホワイト企業というのは利益率が高く、そのために最適化されている職場が多く、トイレ掃除なんかも外注する企業が多いです
 
やはり仕事をするのであれば本業に注力できる環境であるべきですし、そういう職場を探すためにもぜひ上記をご活用くださいませ!
 

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