こういう職場の底辺っぷりはガチだ!

どうも!数々のブラック企業を転々としてきたAtusiです!
 
 
最近コロナウイルス関連で緊急事態宣言が出まして、ちらほら休業したりテレワークに移行したりと何かしらの対策を打っている会社が多くなってきました
 
しかしその中でもまだまだ普通に満員電車に乗ったりして出勤しなければならないという声も多くあり、完全には対策をしてないところがまだまだあります
 
 
結論を言ってしまうと、緊急事態宣言が出ても出社しなければならないような職場って今すぐにでもやめたほうがいい底辺であり、そういうところに居ても自分自身には損しかありません
 
いろいろな理由からとっとと逃げないと危険な職場だということですし、一生底辺を彷徨うことになる可能性が非常に高いです
 
 
今回は緊急事態宣言が出ているのに出社しなければならない職場はどうしてやめるべきかということについて記事を書いていこうかと!

複数利用推奨!ブラック企業を排除した転職エージェント!

・ウズキャリ(別名・UZUZ) 
内定率83%な上に入社後の定着率も92%と高く、就職前にも10時間サポート付き!

遠方だったり時間の調整が難しくてもスカイプ面談や電話面談もOK!

無償で退職支援のアドバイスも受けれますので辞められないブラック企業から逃げる場合もぜひ!

詳細はコチラにて!取材してきました!


就職支援のJAIC(ジェイック)
 ・ジェイック
34才までとエージェントの中では年齢制限が高め!

就業希望地もほぼ全国の主要都市対応!

正社員への就職成功理宇81%以上と入社後91%の定着率が強みです


 
・キャリアスタート
36才まで対応のエージェントで入社後定着率が92%! 
最近は全国各地対応しつつありで直接行かなくても電話やラインで面談可能! 
月収25万以下であれば収入増加も可能なエージェント!
詳細はコチラにて!取材してきました!

危険な状態なのに出勤をしなければならないので安全に配慮されていない

まずは単純に緊急事態宣言が出ているということは、それだけ非常事態であり、外に出るなと国が言ってるようなものです
 
外に出ればコロナに感染して最悪の場合は死ぬという可能性もあり、そこまでのリスクを冒してでも出社をしなければならないのかなと感じます
 
 

そうした状況にも関わらず出社を強要されているということは、それだけ職場側が従業員への安全配慮なんかが全くできていない証拠であり、極端なことを言えば「お前ら別に死んでもいいよ」って言われてるようなものなのです
 
こうした会社では台風や他の大きな災害でも出社が困難な時に無理して出社を強要し、自分のことよりも職場を優先しろということを言ってくる会社が非常に多いです
 
 
仕事って自分がお金を稼いで私生活を豊かにするためにやっているのに、完全にこういう職場は自分を犠牲にして会社に尽くせと言ってるようなものであり、本来の仕事の在り方とは完全に真逆になっているのです

 

単純に給料が安い底辺の仕事だということ

もし危険な状態でも出社することで破格のリターンがあるのならそれは悪くないといえます
 
しかし街中を見ていると、どれも低賃金で使われている職場の人間ばかりであり、ワープアと呼ばれる層の人たちばかりですし、私の知る限りでは今あくせく外で働く人に例外なく高給取りはいないように感じます
 

ひどい言い方をすれば「死んでもすぐに補充できるような誰にでもできる仕事」であることが多く、そういった環境でしか働けない人向けの給料しか出ていない職場ばかりです 

今の段階で給料が高い職場というのは、テレワークなり休業しても問題ないような何かしらの対策をしている職場が多く、そういうところほど効率よく利益が出せるので給料が高くなるのです
 
  
末端の現場仕事で給料が高いところなんかまずありませんし、そういう職場ほど出勤のピークタイムに無理してでなければならなかったり、人との接触が多くて感染の可能性が跳ね上がるという点を見ても、低賃金で高リスクを背負わされているというバカらしい状態であるということが断言できます

生殺与奪の権利を奪われているので低い待遇でも働かなければならない

上の人間から見れば使い捨てして替えが利くような存在であり、そんな末端が苦しもうがくたばろうが知ったことではないという感じなんです
 
経営者側から見て安くて簡単に替わりを確保できるからこそ安全に配慮をしなくていい存在であり、そういった対策を考えられることのない存在ばかりです
 
 
また労働者の視点では常日頃から貯えが出来ないほどの低賃金であり、いざという時も大きなリスクを取ってでも働きに出ないと暮らしていけないという、完全に生殺与奪の権利を奪われて奴隷になっている状態なのです
 
こうした双方の視点が悪い方向にかみ合ってしまい、危険な状態でも仕事をしなければならないということになるのです
 
 
先ほども書きましたが、これがある程度の給料が出る環境であれば日ごろの貯えを使って落ち着くまで安全に家で籠れたりするのですが、そういったことができないように追い込まれているぎりぎりの状態で生きてるだけと言える状態なのです
 

終わりに・緊急事態宣言が出ているのに出社しなければならない職場は人として扱われてない

そういうわけで緊急事態宣言が出ているのにも関わらず出社しなければならない職場というのは、はっきり言って人間として扱われていません
 
完全にそこいらの家畜と同じですし、なんなら家畜のほうが手厚く扱われているといっても過言ではなく、はっきり言って畜生以下の存在としてしか扱われていません
 
 
そんな職場にいても危険な状態であるのにもかかわらず低賃金で働かなければならないという全くリスクリターンが見合ってない状態であり、働けば働くほど損し続ける職場なのです
 
だからこそそんな職場はとっとと辞めてしまったほうがいいですし、世の中にはもっといい職場があるのでそういうところに移ったほうがいいでしょう
 

  
ブラック企業を排除して求人を出してるエージェント集めてみた!
 

 
というわけで転職に使えるサービスを紹介してます
 
はっきり言って緊急事態宣言が出ているのにも関わらず出社しなければならない職場はブラック企業と言っても過言ではないのです
 
よって今すぐにでもやめたほうがいい職場の特徴であり、もっといい会社を探したほうがいいと強く断言できますので、そういう職場を探すためにもぜひ上記を活用してはどうでしょうか?
 

ホワイト企業への紹介付きオンラインスクール「ウズウズカレッジプログラミングコース」

ブラック企業を排除してホワイト企業への就業斡旋のウズキャリがやってるオンラインスクールです
 
コロナ禍の中で唯一求人が増えているIT関連にどういう事をしたらいいのか分からないという人にオススメ!
 
不況に強く需要の高い技術を習得して プログラミングの基礎を積んで、習得後はホワイト企業への斡旋かフリーランス両方選択出来るのでブラック企業から逃げたい人にはぜひ!
 

全国どこでも利用可能で費用も他のオンラインスクールよりもかなり安めです
 
 

 

ブラック企業を調査して排除した転職エージェント!


・ウズキャリ(別名・UZUZ)
 
内定率83%な上に入社後の定着率も92%と高く、就職前にも10時間サポート付き!
遠方だったり時間の調整が難しくてもスカイプ面談や電話面談もOK!
無償で退職支援のアドバイスも受けれますので辞められないブラック企業から逃げる場合もぜひ!
詳細はコチラにて!取材してきました!
 
  

就職支援のJAIC(ジェイック) ・ジェイック
39才までとエージェントの中では年齢制限が高め!
WEB面談も対応で就業希望地もほぼ全国の主要都市対応!
正社員への就職成功理宇81%以上と入社後91%の定着率が強みです

 
 
・キャリアスタート
36才まで対応のエージェントで入社後定着率が92%!
最近は全国各地対応しつつありで直接行かなくても電話やラインで面談可能!  
月収25万以下であれば収入増加が可能なエージェント!
詳細はコチラにて!取材してきました!

 

おすすめの記事