地方の求人ってゴミ求人が多いよねって話

どうも!数々のブラック企業を転々としてきたAtusiです!
 
 
私自身が過去には地方で生活しており、現在は大阪で生活をしていて両方の求人を見れるのですが、地方の求人って都会に比べてカスみたいな求人が多いなと感じます
 
私自身が過去にブラック企業を転々としていた時はすべて地方だったこともあり、ぶっちゃけ地方でブラック企業を避けるのは困難じゃないかなと肌で感じました
 
 
確実にホワイト企業は都会のほうが数多く存在しており、ブラック企業を避けて働きたいと感じるのであれば、地方に留まるという選択肢はやめて都会に出たほうがいいなと求人を見てて思うんですよね
 
今回は実際に地方と都会を見比べてみて、どうして地方はブラック企業ばかりで都会にはホワイト企業があるのかということを記事にしていこうかと!

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地方は人がいなくて働く場所が少なく足元を見られる

地方というのは本当に人がいないので足元を見られやすいです
 
 
人がいないということはそれだけ循環が起こらないので仕事もないですし、働き口も少ないのでわずかな働き場所が奪い合いになっており、そして働く場所が少ないから余計に人がいなくなり・・・という悪循環が起きています
 
それだけ働く場所が不足しているのであれば、足元を見た条件でも人が集まってしまい、更に過酷な労働条件などを押し付けても「いやならやめろ」と滅茶苦茶強気に出れるのです
 
 
別に待遇を上げなくても人が来るというのは改善する必要がないということですし、地方はそういう求人がいっぱいあるのです
 

強力なライバルもいないので無理に待遇を上げなくていい

地方で仕事をしていて感じたことですが、地方というのは同業種の会社というのがあまりなく、お互いが切磋琢磨する必要がありません
 
 
なので上記に書いたように無理に待遇を上げなくても同業他社に引き抜きされるということはなく、それどころか向こうからわずかな求人を求めて人が来るという状態です
 
さらには競う相手がいなければ技術力とかも上がりませんし、誰でもできるようなしょうもない仕事をして取引先から足元を見られるような仕事を引き受けて薄利で働くなんてこともざらです
 
 
ライバルって存在は多いと困りものですが、適度にいないと危機感がなくなって改善しようとすることがなくなってしまい、結果的に会社が衰退するということにつながります
 
そして衰退していく会社手というのは利益が得られないので従業員に対してブラックな待遇や環境を強いることで搾り取ってゾンビのごとく生きている会社が多いんですよね 

人手不足ではブラックはなくならない!仕事あまりだけがホワイト化のカギ!

地方では「人手不足」ということが都会以上に言われており、人手不足であれば待遇が上がるのでは?と考える人が多いですが実際に改善することはありません
 
実際に待遇が改善するのは「仕事余り」だけであり、人手不足とは似て非なるものなんです
 
 
まずただの人手不足であれば、人手が足りないなどと言いながらも今いる人間を徹底的にこき使って搾り取れば利益を得ることが可能ですし、最悪の場合は会社規模を小さくして身分相応の仕事を受ければいいだけなんです
 
人手不足の状態であればやるべき仕事の総量は変わらないので、人件費を突っ込めば突っ込むほど損をするということになります
 
 
対して仕事余りという状態は仕事をやればやるほど利益が出るという状態であり、そういう状況では人件費をかければかけるほど企業の利益が増えるという状況です
 
そういうときにはとにかく人材を確保する必要があり、待遇を上げたり労働環境を整えることで人材確保や流出を防ぐことで会社が得られる利益がどんどん上がるのです
 
 
人材不足というのは利益上限が決まっていて、仕事余りというのは利益上限がないということなんです
 
これが双方の似て非なる状況だということであり、地方で起こっているのは人がいないから仕事が発生しない人手不足に起因することなんです
 
 
一方都会は人が大量にいるので様々な仕事が発生しやすく、やればやるほど利益になりやすいという状況になっており、そういう状況で人を確保するためにはホワイト化しないといけないということになっているのです

 

終わりに・ホワイト企業を探すのは確実に都会のほうがいい

そういうわけで地方というのは状況が状況なんでブラック企業ばかりであると断言できますし、そういうブラックばかりのところで探すのは時間の無駄です
 
それであればブラックを避けたいという目的があるなら確実に都会に出て仕事を探したほうがいいといえますし、地方では高給取りでも都会では安めの賃金ということも多々あります
 
 
更に確かに地方は食べ物なんかは生産しやすくて安いんですが、その他インフラなどは都会のほうが整っていることもあり地方では必要だった車も持つ必要がなくなり、そういう経費って安くつくので案外生活費も都会のほうが安いんですよね
 
そうなったら地方にとどまり続ける理由って本当にありませんし、まともに生活をしたいと思うのであれば地方なんか捨てて都会に出るべきであると断言できます
 

  
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さらにこれらのサービスも地方より都会のほうが求人がそろっており、そういう意味でも都会のほうが有利です
 
都会ってのはお金や人が集まって充実しており、そういう状況だから仕事がたくさん発生するので仕事あまりになりやすく、ブラック企業は淘汰されやすいのです
 

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