こういうことを言う奴の下では働く理由は本当にありませんね
 
 
 
どうも!数々のブラック企業を転々としてきた経験を持つAtusiです!
 
 
ブラック企業で仕事をしていると上司が突然
 
 
「お前もっと仕事で根性見せろ!」
 
「覇気全然感じねーんだぞバカ野郎!」
 
「もっと歯を食いしばって食らいつこうとガッツを見せろ!」
 
 
という怒り方をされたことが過去に何度もあります
 
これ1社だけじゃなくていろいろな会社で言われたことがあるんで多分ほかの人も言われた経験がある人が多いんじゃないでしょうか?
 
 
結論から言ってしまうとこういう「根性見せろ」系の怒り方をしてくるようなクソ上司や底辺職場では働く価値って全くないんですよね
 
こんなことを言われたら今すぐにでも転職を考えるべきであると断言できます
 
 
今回はこの根性見せろ系の怒り方をする職場はどうして働く価値がないと断言できるのかということについて記事を書いていこうかと!
 
 
 

ブラック企業から今すぐ逃げたい人におススメ!
・第二新卒エージェントneo

一人当たり10時間のサポートで幅広い求人を紹介し、当然ブラック企業を除外して優良企業を紹介!
関西・関東どちらでも利用でき、ブラック企業を除外したことを公言している会社の中では15000以上の求人があって最大規模なので選択の幅が大きいです!
正社員を希望する方なら経験や学歴不問で利用出来て、完全サポートをしてもらえます!

・ウズキャリ(別名・UZUZ)
 
離職率や労働時間や雇用形態などを独自の調査をしてブラック企業を排除した求人を揃えている転職エージェント!
内定率83%な上に入社後の定着率も92%と高く、就職前にも10時間サポート付き!
遠方だったり時間の調整が難しくてもスカイプ面談や電話面談もOK!
無償で退職支援のアドバイスも受けれますので辞められないブラック企業から逃げる場合もぜひ!
詳細はコチラにて!取材してきました!
 

・キャリアスタート

求人企業への取材を行い、ブラック企業を判別して除外しているエージェントです
元がブラック企業だった会社を指導してホワイト化させることで定着率を上げるという取り組みをやっておられます
転職支援会社300社の中から上位10位を5年連続取得で内定率8割近くの高水準!
関東が強めなのでそちら方面の方はぜひ!
詳細はコチラにて!取材してきました!

頑張る価値がないので過剰に働けない

まず断言できることはこれで、この言葉を言われる職場の100%は頑張る価値がないので過剰に働く意味が全くないんですよね
 
そもそも頑張りに報いられる環境であればこんなことを言われるまでもなく全力で人って頑張ってるはずなんで、はっきりいってこの言葉を吐く人間の前に鏡を置いたほうがいいですね
 
 
そのような環境だからこそ労働者の意欲がなくなって必要最低限の仕事しかしなくなりますし、そこから頑張ったところで給料は増えるどころか仕事量と責任だけ増えるんですよね
 
このようなバカ上司は「仕事の報酬は仕事だ!仕事を与えられることを誇りに思え!」とか言ってきますが、あくまで報酬がセットの仕事なら欲しいですが仕事だけの仕事はいらないんですよ

 

根性見せろという指示があいまい

よく「根性を見せろ!」って指示って何をしたらいいのかわかんないんですよね
 
もしその辺に根性とか生き物が歩いてるならその首根っこひっ捕まえて上司の顔にでもたたきつけてやればいいんですがそうもいきません
 
一休さんの屏風のトラを縛れ並みに意味不明な指示なんですよね
 
 
もし仕事をもっとやってほしいならどういう仕事をどのように何時までに終わらせろとか具体的に指示を出すべきですし、こういう実態の無い指示だったら好き放題解釈できるので怒りをぶつけるための口実がいくらでも作れてしまうんですよ
 
 
ただ一つだけ可能性があるとしたらこの言葉の裏は
 
 
「会社のために寝る間や休憩時間を惜しんで削って人生のすべてをささげろ!だけど給料は請求するなよ!」
 
 
って意味でしかないんですよね
 

私の時にはこの言葉を言われてから仕方なく残業をしたら上司は喜んだのですが、そのあとに残業代を請求したら「自主的にやったことにお金を求めるとか最低のくずだ!」なんて怒られ方をしたので多分あってるはずなんですよ
 
はっきり言って過労に追い込んで金だけは請求するなとかゴミクズブラック企業の発想そのものですし、そういう思考を持ったやつがいる職場って自然とそういう方向に染まってしまいますからね

 

こういう職場は何をやったかではなく上司の機嫌で当たられる

そしてこの指示を出す上司ってのは何をやったかという内容ではなく上司の機嫌でストレス解消のサンドバックにされてしまうということなんですよ
 
上にも書いたように根性を見せるという指示は定義があいまいすぎるのでどうとでも解釈できますし、解釈から外れたら間違っていると口実を作って正当化されて怒鳴られるという何ともクソゲーな状況なんです
 
 
はっきり言って怒鳴り散らすための下地を作ってるようなもんで、ある意味では「これからお前をサンドバックにして俺がストレス解消をする」って宣言してるようなもんです
 
 
直接はこういうことを言ってないのですが無自覚にパワハラ気質なクソ上司だという証明でもあるんですよね 

 

上司に食らいついてもメリットはなく報復されるのみ

こういう上司ほど
 
 
「もっと俺に対して「なにくそ!」って思って根性出して食らいつけ!」
 
 
って騒ぐんですが、はっきり言ってこういう上司には食らいつくだけ労力の無駄なんですよ

 
まずは上にも書いたように無意識にサンドバック宣言するような天然物のパワハラ上司がそういうことを望んでないんですよね
 
ゲームに例えたら「ベリーイージはつまらんからもっと難易度上げてこい!けど俺の手に負える範囲でな!」って意味でしかないのです
 
 
これが実際に食らいつこうとすると完全に生意気だと思われてしまい、こういう上司が上にいる限りは出世や昇給などは自由にコントロールされてしまうので報復されてしまうんですよ
 
 
さらに言えば元々が根性を出してまで食らいつく価値がない職場なので最初から頑張ってなかったということも合わさってすべての意味で根性を出してまで頑張る価値はないと断言ができます
 

終わりに・頑張る価値がない職場で頑張るよりも次を探す労力に回すべきだ!

そういうわけなんで頑張る価値がない職場で頑張るよりも、そういう職場はとっとと見切りをつけて次を探すための労力に回したほうがいいです
 
「根性を見せろ」なんていわれる職場の100%が頑張る価値がないような低水準の給料しか渡されてませんし、はっきり言えばゴミに搾取されてるようなもんです
 
搾取するためのモノが足りないと騒ぐようなもんですので、自分にとって害しかない職場なのでとっとと環境を変えたほうがいいと断言ができるのです
 
 
そんなゴミクズ底辺よりも世の中にはもっといい職場はありますし、そもそもそんなことを言われてる時点で底辺で下のほうなんであとは動けば上に行くしかないんですよね
 

ブラック企業を排除して求人を出してるエージェント集めてみた!
 

 
というわけで転職に使えるサービスを紹介します
 
頑張る価値のない職場で頑張ってもクズの養分になるだけで自分へのメリットは全くありません
 
だからこそ自分が頑張って自分に見返りのある職場に環境を変えてしまうべきだといえますし、そういう職場を探すためにもぜひどうぞ!
 

ホワイト企業への紹介付きオンラインスクール「ウズウズカレッジCCNAコース」

ブラック企業を排除してホワイト企業への就業斡旋のウズキャリがやってるオンラインスクールです
 
コロナ禍の中で唯一求人が増えているIT関連にどういう事をしたらいいのか分からないという人にオススメ!
 
最短1か月で資格取得可能で、習得後はホワイト企業への斡旋かフリーランス両方選択出来るのでブラック企業から逃げたい人にはぜひ!
 
全国どこでも利用可能で費用も他のオンラインスクールよりもかなり安めです
 
詳しくはこちらで取材した内容を書いています!
 
 
 

 

ブラック企業から今すぐ逃げたい人におススメ!
・第二新卒エージェントneo

一人当たり10時間のサポートで幅広い求人を紹介し、当然ブラック企業を除外して優良企業を紹介!
関西・関東どちらでも利用でき、ブラック企業を除外したことを公言している会社の中では15000以上の求人があって最大規模なので選択の幅が大きいです!
正社員を希望する方なら経験や学歴不問で利用出来て、完全サポートをしてもらえます!

・ウズキャリ(別名・UZUZ)
 
離職率や労働時間や雇用形態などを独自の調査をしてブラック企業を排除した求人を揃えている転職エージェント!
内定率83%な上に入社後の定着率も92%と高く、就職前にも10時間サポート付き!
遠方だったり時間の調整が難しくてもスカイプ面談や電話面談もOK!
無償で退職支援のアドバイスも受けれますので辞められないブラック企業から逃げる場合もぜひ!
詳細はコチラにて!取材してきました!
 

・キャリアスタート

求人企業への取材を行い、ブラック企業を判別して除外しているエージェントです
元がブラック企業だった会社を指導してホワイト化させることで定着率を上げるという取り組みをやっておられます
転職支援会社300社の中から上位10位を5年連続取得で内定率8割近くの高水準!
関東が強めなのでそちら方面の方はぜひ!
詳細はコチラにて!取材してきました!

おすすめの記事