この言葉を言われる職場にまともなところってないですね

どうも!数々のブラック企業を転々としてきたAtusiです!

仕事をしていると上司から
 
 
「もっと緊張感を持って仕事をしろ!」
 
 
という怒られ方をしたことがある人って多いんじゃないでしょうか?

私自身もかつてはクソ上司にこのような怒られ方をしたことが多々あります
 
 
 
結論から言ってしまうと緊張感を持てとか言われるような職場はとっととやめたほうがいい特徴であると断言しても過言ではありません
 
今回はこの緊張感を持てと言われることについて記事を書いていこうかと!

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緊張感は持つとミスが増える

世間では緊張感がないからミスをするという考え方が浸透しているみたいで、一般にはそういう風に言われることが多いです
 
しかし私の経験上では緊張感というのは持てば持つほどミスが増えるので、むしろ緊張してない素の状態のほうが一番ミスが少ないとすら思っています
 
 
確かに緊張感を持つことで最初は気を付けたりするのですが、緊張というのはストレスの一種でいわゆる緊急時のブースターみたいなもんです
 
緊急時に短時間だけ無理するというのであればわからない話でもありませんが、常に緊急用ブースター吹かしっぱなしだとエンジンが無理して壊れるのと同様で、緊張したことによる反動で疲れが出てしまってミスが発生してしまうのです
 
 
さらに一度歯車が狂いだすとミスというのは不思議と連鎖するもので、さらにその連鎖を止めようとすることで余計に疲れてしまってさらにミスが増える・・・という悪循環に陥ってしまうのです
 
そして大きくなったミスは雪だるま方式でどんどん大きくなってしまうので止めることができなくなってしまいます
 

 
そういう状況に陥ると「お前は緊張感が足りないからだ!」と怒られることになるでしょうけど、むしろ緊張感や責任感が強いからこそ無理してそうなった証拠であると断言できます
 
はっきり言って緊張感を持てって言われてるのはミスを連鎖させろって言われてるのと変わらないのです

 

 

本当に緊張感がなければ大事故になる仕事もあるが・・・?

たまに工場や現場作業などで緊張感をもって仕事をしなければ大事故につながって体の一部がなくなったり最悪死ぬような仕事ってのは存在します
 
確かにこういう職業では緊張感をもって仕事をしないと死ぬかもしれないというので気を付けないといけないってのはわからなくもないです
 
 
しかしこういう命がけの仕事というのは報酬なんかも低い傾向にあり

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この過去記事でも解説をしていますが命がけで仕事をする価値がある報酬はもらえません
 
これが命をかけるに値するような高給取りとかであればハイリスク・ハイリターンで分からなくも実際はハイリスク・ノーリターンだといっても過言じゃありませんし、危険を考えたらマイナスということも考えられます

 
更に上記の緊張感はいずれ反動が来てミスの誘発剤になるのであれば長い目で見ればミスを確実に起こすといってるようなもんなんで、そもそも命にかかわるような危険作業はしないというのが一番の対策なんです

具体的な指示がなく精神論が大好きな職場である

そして最大の問題点は緊張感を持てって言う上司の100%が職場管理が出来ない上に精神論でごり押ししようとする居ないほうがマシなゴミカスだということです

まず緊張感を持てという指示は具体的に何をすればいいのかという指示がなく、根性で乗り切れってこととあまり変わりがありません
 
外から見て緊張感を持ったかどうかなんてわかりませんし、上にも書いたように緊張感を持つことでミスが増えたら緊張してないとかこういうクズは喚きますからね
 
なのでどうすればいいかという具体的な指示が出せず、中身がない曖昧なことしか言えない程度の低いゴミなんです

そもそも緊張感を持たなくても無理せず仕事を回せるようにするために管理職という上司がいるわけなのに、それを個人に無理させて乗り切ろうとしている時点で管理職として最低だと言っても過言じゃありませんし、そういうのに限って失敗してもミスを擦り付けられるということが多々あるのでパワハラやモラハラなんかで潰される前に逃げるべきだと断言ができるのです

自然体というのが最もミスが少なくて最大成果を出せる状態であるということを認識してないバカ上司というのはそれだけ無理させて生産性を上げようとして上がれば自分の手柄で下がれば部下のせいって言うような連中が多いので関りを断つべきなんですよね

終わりに・緊張感を持つ必要がないような職場に転職するべきだ!

そういうわけで緊張感を持てと言われることについてディスってみましたが、本当に緊張感ってのは持たないほうがいいんですよね

どうしても持たないといけないような危険な職場であればそれは職場を離れるべきですし、あんなものは持つだけ損します

緊張感ってのはストレスの一種ですし、裏を返せばストレスを抱え込めって言われてるようなもんです

ストレスを抱えることで様々な病気にかかるんで延長にあるのは病気になって体を壊したとしても利益に貢献しろってことなんで恐ろしすぎます

だからこそそんな不要なごみは持たなくてもいいような職場を探して転職するべきであると断言できます
 

  
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というわけで転職に使えるサービスを紹介します
 
緊張感を持てって言われるような仕事は例外なく底辺のブラック企業化しているので、ブラック企業を避けるというのは理にかなった方法です

なので転職先を探すのであればこのようなサービスを駆使して新しい環境を目指してみてはどうでしょうか?
 

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