【交通事故】東京海上日動と三井住友海上のバカ共に裁判起こした!

あんなゴミクズ相手には交渉するだけ無駄なんでさっさと裁判起こしたほうがいいですよホント
 

どうも!8ヶ月の短期間に交通事故に3回もあったAtusiです!

現在はけがの治療も終わり、後遺症認定したものの痛みや痣が残ってるのにも関わらず後遺症は認められないという納得のできない結果になりました
 
数年前であれば簡単に後遺症認定されたとの話ですが自賠責保険の締め付けがきつくなったとかなんとか・・・
 
被害者救済が目的のはずなのに被害者いじめがひどいなって感じます
 
 
そんな中で1回目と2回目の事故を東京海上日動、3回目の事故を三井住友海上ともめてる真っ最中ですが
 
 
・1回目は弁護士費用と延滞遅延金(年5%)の増額の支払いを拒否
 
・2回目は当初の過失割合を譲ることなく物損の支払いも渋り、当然のように弁護士費用と延滞遅延金の支払いの拒否
 
・3回目は当方10対0に対して6対4を主張した上でクロスバイクの物損の支払いを拒否し、弁護士費用と延滞遅延金の支払いを拒否
 
 
という保険会社のクズっぷりから示談交渉なしで裁判を起こすことにしました
 
 
裁判というとすごくハードルが高そうですがやってみると全然難しくないこと、それとクソ詐欺保険屋共には裁判をしないと取れるものも取れないということを感じたので今回はそれらを記事にしようと!
 
 
 

クソ保険屋は被害者の泣き寝入りを待っている

これは相手にしてて感じたことですが、保険屋のクズ連中は被害者が泣き寝入りするのを待ってるんですよね
 
連絡してこないとかざらですし、被害者の世話になってる病院や物損関係の工場や見積もり出したところなどに嫌がらせをして回りまわって被害者へ間接的に嫌がらせをしたり、相場よりも半分未満の低い金額で済まそうとしたり・・・
 
 
しかし交通事故なんて普通は人生で1回あるかないかというくらいのことですし、それにしては知らないといけないことが多すぎるので結局は泣き寝入りするしかないということがほとんどです
 
保険屋のゴミ連中は営利団体なので支払うべきものを抑えることで利益を上げるので、その陰ではたくさんの被害者が泣かされてるんですよ
 
 
質が悪いのは法的根拠や相場などすべて調べたうえで交渉をしようとしても一切の聞く耳を持たない上に、向こうはありもしない法律をでっちあげてきたりしたりするので詐欺師や暴力団と何も変わらないのです
 
示談交渉の段階で「話し合いを・・・」なんて言ってきますが100%絶対に被害者に有利になる条件は持ってきませんし、話し合いではなく一方的な値下げの押し付けなんですよね 

はっきり言って交渉するだけ時間の無駄だということなんですよ
 

裁判を起こすのは弁護士さんにお任せすればめちゃくちゃ簡単だった

なので完全に高い金額の慰謝料を勝ち取ろうとするのであれば裁判をするしかないというわけなんですよね
 
交通事故は年に33万件ほど発生していて、その内の裁判に発展するのがたった2000件ほどしかないので、クソ保険屋としても裁判を起こした相手にだけ支払えばいいという状況になってしまっているのです
 
 
裁判と聞くと手続きやらすごく難しいイメージがありましたが、私は弁護士さんを介入させて
 
 
「もうクズ相手に交渉する気ないんで初っ端から裁判で!」
 

の一言ですべて面倒な手続きはやってもらいました 
 
実際に私がやったことといえば「弁護士さんが私の代理人です」って書類にハンコ押して郵送しただけですね

もっと難しいものかと思ってたらやることなさ過ぎて拍子抜けしたくらいですw
 
しいて言えば
 
 
・裁判をするという意思を出す
 
・代理人として承認する書類にハンコ押す
 
・まとめられた訴状を確認して請求するものに抜けがないか確認する
 
 
本当にこの3つだけですし、時間はかかりますが延長した分は事故発生から1年ごとに5%づつの延滞遅延金という利息が付くこと、交通事故などによる不法行為によって裁判を背ざる負えない状況になったときは損害金額の10%を上乗せして弁護士費用として請求出来るのでお得なんですよね
 
 
特に1回目のケースでは過失割合とか不服はなかったのですが、延滞遅延金と弁護士費用の支払い拒否をしてきたので裁判を起こしました

なので交通事故の被害者は弁護士を雇って裁判を起こすということをもっと気軽に簡単に行えるということを知ってほしいですね!

 

終わりに・詐欺師や暴力団まがいの保険屋には泣き寝入りは絶対にしてはいけない

そういうわけで今は本当に始まったところですが、加害者の保険屋というのは騙して不当に慰謝料を下げようとする詐欺師でもあり、被害者の周辺の人間に様々な危害を加えて追い込む暴力団みたいなもんでもあります
 
これらは不当に慰謝料を下げようとして被害者に対する2次被害と言っても過言じゃありません
 
はっきり言って加害者の保険というのは保証をしてくれるありがたい存在ではなく、むしろ危害を加えてくる敵と見たほうが絶対にいいです
 
 
なのでそういう連中相手には絶対に泣き寝入りはしてはいけませんし、裁判をすることで最低でも慰謝料は2倍は跳ね上がります
 
裁判を行うことは誰でもある権利なので、交通事故の被害者になったら裁判を起こすべきだと断言しますね!

 

それと上にも書きましたが裁判を起こすのであれば一般人ではハードルが高すぎますので弁護士さんに依頼するべきだということも付け足しておきます
  
確かに裁判の手続きは私の場合は簡単でしたが、それは弁護士さんに依頼したからであって、弁護士さん使わないとやっぱり難しいんですよね 

 
必要経費は決して安いとは言えませんが、大体の弁護士さんは交通事故の慰謝料が入ってから成功報酬から払うことになるので実質タダで介入させるようなもんですね
 
さらに裁判を起こせば弁護士料金分もある程度は上乗せして取れるので、自己負担は思ってるよりも少なくて済むんですよ
 
弁護士費用を払うことで正当に受け取れる7~8割程度になりますが、それでも介入させる前よりは遥かに大きな額ですし、自分ひとりでやるとなるとほぼ不可能なので知識料としては妥当な線です 
 

適切な賠償と交渉のストレスを無くすためにも絶対に介入させるべきでしょう
 
 
 
そして弁護士というのは文字面だけ見れば中々ハードルが高いですが、ある意味ではコンビニにいくようなものですしやってみればそう難しいものでもありません
 
良し悪しというよりは弁護士の個性の領域になってくるので、それが自分に合うかどうかってところでしょう
 
 
もし交通事故でお困りで弁護士さんを介入させたいという場合であれば 
  
 

この「弁護士法人あまた法律事務所」に依頼してみてはどうでしょうか?
 
弁護士はジャンルによって向き不向きがあり、弁護士であればだれでもいいというわけではなく、やはり専門分野に詳しいところへ依頼するのが一番です
  
 
ここであれば交通事故は専門的に取り扱っておられますし、全国対応で相談料も無料であり、料金も決着がついてから慰謝料から支払うので実質な負担はありません
 
もし慰謝料増額がされない場合は弁護士量もいらない上に1万円の保証金も出るので気軽に相談してみるってのはありだと思います 

 
交通事故は確実に弁護士を介入させないと保険会社にいいようにやられてしまい、本来受けられるものの半分にも満たないということはよくある話です
  
やり取りなども専門的なことから保険会社は暴力団まがいのごろつきまで使ってくる可能性があるので、そういう面倒ごとから代行してもらって身を守るという意味でも弁護士は絶対に介入させるべきであり、そのための選択肢としてとりあえず利用されてみてはどうでしょうか?

 
 
後は現在争っている真っ最中だからこそ書ける実際に調べた知識や体験談などを

交通事故対策マニュアル
 
 
このカテゴリで色々と書いていますのでよろしければ是非こちらもどうぞ!

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