優良企業に見えても要注意!「隠れブラック企業」の存在を知ろう!

国が出すブラック企業の統計が少なく見えるのは隠れてる会社の存在もあるからでしょうね
 
 
 
どうも!数々のブラック企業を渡り歩いたAtusiです!
 
 
最近「隠れブラック企業」という、表に出てないけど、中身は黒いという会社を指す言葉があることを知りました
 
言葉を知らなかっただけで、実際は体験をしてるので、どういう存在か?ってのは身をもって理解はしていますけどね・・・

まだまだ隠れブラック企業という言葉の認知は低いような気がするので、今回はこの言葉を広めるために記事を一本書こうかな?と
 
 
 

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中身を見るまで分からない!!厄介な隠れブラック企業とは?

一見すると東証一部上場!優良企業!など都合の良いように見せかけ、実際に入ってみるとブラックな待遇を強いられる企業の事
 
私の場合も、数々の企業を転々としましたが「表向きは」普通の会社に見えてました
 
 
しかし、会社規模が小さいのでごまかしがしやすかったり、監査に対して賄賂払ってるのかは不明ですが、外部からではブラックな情報が一切でないため、中身は完全にブラック企業になっているのに、それが判別出来ないような会社の存在の事です
 
 
確かに会社でもなんでも、入ってみるまで分からないことは多いんですが、外面だけは良いので「なんであんないい会社やめるの!?」なんて外部からの辞めるなという圧力がかかるのも特徴
 
その圧力を受けて「自分が間違ってるのかな?」と思い始めるので、通常のブラック企業よりも厄介な部分が存在してます
  
 

・外からブラックか見えない
 
・外面が良いので、周囲の理解が得られない
 
・その結果、錯覚を起こす
 
 
まとめると、こんな感じで通常のブラック企業よりもタチが悪い
 

 

優良企業に見えても「従業員に対して優良じゃない」事を知っておこう

入った後に待遇がひどい会社でも「でもここ優良企業だから・・・」といって辞めない人が居るのを時々見かけます
 
実は、この優良企業というのは「株主等、出資者」や「顧客」に対して優良なだけで、従業員にとって優良とは決して言えないんです
 
 
利益を出す = 誰かが得する = 誰かが損する
 

というのが商売として絶対の法則で、私の知る限りでは「win = win」の関係なんてものは確実に存在してません
 
どっちかが不利益や割に合わない事をしてるから利益というのが発生します
 
仮に「win = win」の関係があったとしたら、仕入先等の当事者から少しずれた視点を広げた場面で見ればどこかに敗者の存在はある
 
 

一例を出すなら、安いスーパーで客が食料を買えば「スーパーも利益が出る」「客も安く手に入る」という一件両方得したように見えます
 
しかし、スーパーと食料生産者の間の取引で見れば生産側は安いモノで利益を出すために、更に安く売ることを強要されることになりますので、食料生産側が敗北側に回ってるということになります
 
 
何処かで誰かが損することで、その差を使って利益を生み出すことが出来るので、優良企業といっても、その損を従業員に押し付けてる可能性がとても高い
 
会社で働いてる従業員って、自分の出した利益の数分の1。場合によっては数百・数千分の1の給料しか無いってのはザラ
 
生み出す利益から見れば、給料の安さは異常なんで、間違っても従業員に対して優良とか言えません

 

それを考えると、確実に利益を吸われている従業員は敗者側でしょうし、それで利益を得てる可能性が高い
 
敗者に回らされた側は、絶対に得をすることはないので、従業員にとって優良とは言えません 

 

終わりに・ブラックと感じたら周囲の意見を聞く前に逃げること

ブラック企業かどうかという判断は、決して周囲の人の意見をアテにしてはいけません
 
ブラック企業を辞める時に同僚や上司に相談は絶対してはいけない理由
 
こんな風に周囲の人間は味方とは言えません
 
 
隠れブラックは外面が良いので場合によっては、親族や友人ですら、理解が得られない可能性もあるので、引き止めに合う可能性も高い
 
 
このブラック企業で消耗してる時に他人の意見を聞くというのは両刃の剣で、簡単に洗脳されやすいほど思考能力が鈍ってる状態なんですよね
 
だからこそ周囲の人間が口出しをしてきた場合、理解ある人だったら逃げるために背中を押してくれますが、そうでない場合は逃げ出さないための壁になる可能性が高い
 
かといって、思考が鈍ってる時は自分で判断するのも難しいので、相談をする時は、本当に信用できる「この人の言うことなら聞ける」という人にのみ相談するのが後悔のない選択がとれるでしょうね
 

 
隠れブラックは労働をしてる当事者じゃないと判別がつかないので、外の意見というのはあまりアテに出来ません
 
判断できるのは自分だけで、自分にとって耐えれるかどうかという絶対基準で判断し、それが無理だと思えばブラックに居てても利益が無いどころか自分自身が社会の害悪の一員になるだけなので逃げるべき
 
周囲の相談は、本当に判別がつかないほど弱ってる時の最終手段で、弱る前に逃げれる判断が出来る程度の思考は残して置くべき
 
   

  
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それであれば自分がおかしいと感じた瞬間が逃げるために一番の転換期ですので、その時に動くのに負担を少しでも軽くするためにこういうのを活用して下さいませ!
 

 

 

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